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夢幻紳士 (怪奇篇)
夢幻紳士 (怪奇篇) (JUGEMレビュー »)
高橋 葉介
魔実也さんのエロかっこいい活躍が読めるのは怪奇編だけ!!
な、わけじゃないけど、それでもこの内容でこの値段は間違いなく買いだと思うよ!
夢幻紳士入門にはもってこいですv

書き下ろしはエロい。
でも、私もキャッチ&リリースされたい(/ω\)
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蜜ブログ

オタク活動と編み物
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握手会いってきました!!
有村と握手してきた!
うわぁ〜テンパって何話していいのかわらなかった。
手握ったまま沈黙。
「あっ、、、えっと、、、新曲よかったです!」
「あっ、はい。」
「えっと、はい!もうなんか、何をいったらいいのか。。。」

「ライブきてね」
っていわれた!
「いきます!絶対!!」
とか、いってた自分キモいヽ(´ー`*)ノ
おまけに、ぶっちさんの時は、ホントに何も考えてなくって、、、「なにも考えてなかった!すみません!ありがとうございます。ごめんなさい(/ω\)」とかいってて、「いや、大丈夫です」とか、いわれたー
あぁーΣ(´ρ`;)

とりあえず、有村もぶっちさんも手大きかった。
そして、有村の服の薄さにおどろいた。
透ける!!

ヽ(´ー`*)ノ

その後、みつ吉さんたちにまぜてもらって、いろいろお話したり、中学時代の友達に遭遇して驚いてみたり!プラ好きやったんかぁー!!

あと、センパいって買物したり、妹と妹の彼氏と3人でブラブラしたり、ひっちゃんとゆみちゃんと晩ご飯たべたり充実。

そんな日曜日でした。
あぁ〜シャンデリア聞きたい。
歌詞みながらどっぷりと聴きたいんだけど、、、アルバムがみつからないorz

あと、ここからダウナーな話題。
なんか、ものごとの考え方とか捉え方が人とは少しずれてるなーという自覚はあって、それを理解してもらいたいと思う自分と、理解されないに違いないと思う自分が半分半分くらいでいる。
いつも、この人ならひょっとして。。。と思い特攻をしかけてみたりするんだけど、まぁ、うまくいったためしがない。

こういう時、なぜ、私はあの時、あの手を離してしまったんだろう

って思う。
いつも。
あんなに満ち足りてて、本当に申し分がなかったはずなのになぁ。
過去のことだから、美化されているっていうのも確実にあるんだろうけど。
それでもやっぱり、どうして私はあの時、あの手を離してしまったんだろうって思う。
懐古主義なだけといわれればそれまでだけど。

自分が自分でする理解して、知ってってアピールは正直、見苦しいと思うし、こうやって文章にして外に出してる時点で、誰かにこの気持ちを理解してほしいって表れだから、ため息ものだなぁ。
しかも、「わかるよ」っていわれても、「どうせ、全部わかんないくせに」と思う、ひねくれものです。

自分と同じコピーがもう1人いて、延々と語り合ってみたいなーって思う。
哲学のこと。
創造すること。
根底のところ。
でも、きっと自分と同じ人だと、話が平行線だし、すっごく好きかすっごくキライかどっちかなんだろうなぁ。
とか、そんなことを考える。

理解してっていうのも、わかってっていうのも、その人がどう生きてきたのかに左右される価値観をもとにするものだから、きっと、100%心が通いあうことなんてないってわかってるのに、それでもどこかで期待してしまうから、こんなにも不安定になるんだろうなぁ。
外交的とみせかけて、とんでもなく内向的だ。
私も、みんなと同じようなものを好きといえて、おもしろいと思えて、主張をいつも肯定してもらえるような生き方がしたいなぁって思うけど、ひねくれてるから無理だろうな。
そんな自分が嫌いではないけど、時々無性にやめてしまいたくなったりする。
平均値である行き方ができれば、楽なんだろうに。

あぁいう話を書く人は、
あぁいう詞を書く人は、どういうふうに生きてるんだろう?
私と同じような悲しみはもたないのかな?
それともそれも乗り越えたのかな?
根本的なベクトルが違うのかな〜?

きちんと自分を表現することもできないくせに、主張だけは一人前だなぁ。

でも、最近思うのは、自分の価値観を表すことができるのも、自分の思いを形にすることができるのも、すべて小説っていう形しかなくって。
いま胸の中にあるものを文字にすると、全部崩れてしまって、本当に文字っていうものは無能だなぁって思うけど、それでもやっぱり文字に頼ることしかできないから、せめて上手く使えるようになりたいとは思うんだけど、なかなか難しいね。
頭の中にチューブをいれて、その情報をそのまま相手に送ることができたら苦労しないのになぁー。

散文的な日記。
音楽よ、いつもありがとう。
抽象的な言葉に自分を重ねて、自分を肯定するという作業がなかったらきっとやっていけなかっただろうな。
音楽も文学も、本当にありがとう。

私もそういったものを発信できる人になりたいなぁ。
って思うと、やっぱり作家になりたいなぁって思います。
応募ようの小説を、いま持ってるものをすべて消化できたら書こう。
いまできる、自分というものを表現できるように。
ストーリーを練ってみよう。

どんな話がいいかな〜?
手作りガラスみたいな歪な透明で、気泡も入ってて、動きを感じる、光の動きみたいな、そんな話が書きたいな。

過去を懐かしむのはよくないよ。
過去はそんなにも美しいものではなかったはずだよ。
下ばかりをみているのではなく、前を見なきゃいけないよ。
自己を防衛して、まわりとはうまくやってかなきゃいけないよ。

そんな気持ち。
文字にすると、なんか気持ちに整理がつくなぁ
そう考えるとやっぱり文字は偉大だ。

ちょっと、この凹んだ気持ちを有村に助けてもらってきます。
音楽、本当にありがとう。
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